2010.02/04 [Thu]
豆まきしました。
昨日は節分でしたね
。
豆まき、しましたよ♪
今年は、自分で豆を作り?ました
作る、といってもとっても簡単。
大豆でつくりましたよー。

オーブンで焼いて出来上がり
ちょっと、こげてしまいましたが、、、

出来たてを食べたら、あっつあつで、香ばしくて、おいしい!
わざわざ買う必要ないです
食べるだけでなく、もちろん、
夜になって、家族揃って「鬼は〜〜そと!!、福は〜〜うち!!」やりましたよー。
静かな夜の街に声が響き渡っていました
年の数だけ食べる、といいますが、ちゃんと食べたら、お腹を壊しそうな数なので
、
ちょこっと食べました。
先日の雪にも負けず、我が家の庭で力強く咲いている、水仙。
黄色とオレンジのコントラスト、そして力強さがあるこの花、大好きです

。豆まき、しましたよ♪
今年は、自分で豆を作り?ました

作る、といってもとっても簡単。
大豆でつくりましたよー。

オーブンで焼いて出来上がり

ちょっと、こげてしまいましたが、、、

出来たてを食べたら、あっつあつで、香ばしくて、おいしい!
わざわざ買う必要ないです

食べるだけでなく、もちろん、
夜になって、家族揃って「鬼は〜〜そと!!、福は〜〜うち!!」やりましたよー。
静かな夜の街に声が響き渡っていました

年の数だけ食べる、といいますが、ちゃんと食べたら、お腹を壊しそうな数なので
、ちょこっと食べました。
先日の雪にも負けず、我が家の庭で力強く咲いている、水仙。
黄色とオレンジのコントラスト、そして力強さがあるこの花、大好きです


2010.02/02 [Tue]
長いこと、、、
ブログをさぼっていました
元気に生きています
!
こんなに長い間さぼっていながらも、ここへ遊びに来てくださる方がいて、とってもうれしく、励みに思います。
ありがとうございます
。
東京は昨晩から今朝にかけ、雪がふりました
。
窓から見るいつもの景色が真っ白な銀世界で、不思議な気持ちで眺めていました。
写真を取り忘れましたが、とっても美しかった!
でも、時間の経過とともに、雪はとけ、べちょべちょ、ドロドロ状態に、、、
あーあ、残念。
我が家のわんこは大喜びでした。やはり犬は雪が大好きなのですねー。
雪の上を駆け回り、時々、雪をペロペロしていました

元気に生きています
!こんなに長い間さぼっていながらも、ここへ遊びに来てくださる方がいて、とってもうれしく、励みに思います。
ありがとうございます
。東京は昨晩から今朝にかけ、雪がふりました
。窓から見るいつもの景色が真っ白な銀世界で、不思議な気持ちで眺めていました。
写真を取り忘れましたが、とっても美しかった!
でも、時間の経過とともに、雪はとけ、べちょべちょ、ドロドロ状態に、、、
あーあ、残念。
我が家のわんこは大喜びでした。やはり犬は雪が大好きなのですねー。
雪の上を駆け回り、時々、雪をペロペロしていました

2010.01/09 [Sat]
癒しの宿 渓山荘
年末に群馬県の川場村にある渓山荘という温泉宿に行ってきました。
うれしいことに、ここは、犬も一緒に泊まれる宿なので、わんこも一緒に行ってきました
(もちろん犬連れでない方も泊まってらっしゃいます。食事やお部屋は分かれています。)

この宿を好きな理由は、わんこも一緒に泊まれるというのはもちろんのこと、お食事がとってもおいしいんです。
新鮮な有機野菜をたっぷり使ったお食事で、お魚やお肉もこだわりの食材が使われています。
(同じ経営で東京、外苑前にオーガニックレストラン ロアジーナがあります。ここもとってもおいしくてお薦めです。)

また、お宿自体もとても素朴で、ほっと和める温かさがあって、癒される空間なのです
。
そして、周りには何もない!というのが、私がここに惹かれる理由の一つ。
ここに来ると、東京での生活が嘘のように感じます。
夜になると外は本当に暗闇で、空一杯に星が輝いています

ロビーには作家ものの食器や土鍋などが売っています。

オーガニック食材をふんだんに使ったおいしいお料理。お野菜たっぷりです。
オーナーの奥様がシュタイナーの勉強をなさっているとのことで、ロビーに置いてある本や冊子、インテリアの小物など、端々にそれを感じさせるものがあります。



また様々なワークショップもやられていて、シュタイナー教育講座やライヤー教室など、興味津々のイベントがたくさんあります。(ちなみに外苑のレストランロアジーナも様々なワークショップがあります。)

ロビーの隅にあるコーヒーやお酒などが飲めるちょっとしたスペース
。お庭の景色を眺めながら。

癒される空間
渓山荘の隣にあるソレイユ牧場では、乗馬が出来ます

馬がなによりも大好きな娘。何時間一緒にいても足りないそうです
。
幼い頃、庭に馬を2頭飼ってくれと真剣に頼まれました
ありえないでしょ
うれしいことに、ここは、犬も一緒に泊まれる宿なので、わんこも一緒に行ってきました

(もちろん犬連れでない方も泊まってらっしゃいます。食事やお部屋は分かれています。)

この宿を好きな理由は、わんこも一緒に泊まれるというのはもちろんのこと、お食事がとってもおいしいんです。
新鮮な有機野菜をたっぷり使ったお食事で、お魚やお肉もこだわりの食材が使われています。
(同じ経営で東京、外苑前にオーガニックレストラン ロアジーナがあります。ここもとってもおいしくてお薦めです。)

また、お宿自体もとても素朴で、ほっと和める温かさがあって、癒される空間なのです
。そして、周りには何もない!というのが、私がここに惹かれる理由の一つ。
ここに来ると、東京での生活が嘘のように感じます。
夜になると外は本当に暗闇で、空一杯に星が輝いています


ロビーには作家ものの食器や土鍋などが売っています。

オーガニック食材をふんだんに使ったおいしいお料理。お野菜たっぷりです。
オーナーの奥様がシュタイナーの勉強をなさっているとのことで、ロビーに置いてある本や冊子、インテリアの小物など、端々にそれを感じさせるものがあります。



また様々なワークショップもやられていて、シュタイナー教育講座やライヤー教室など、興味津々のイベントがたくさんあります。(ちなみに外苑のレストランロアジーナも様々なワークショップがあります。)

ロビーの隅にあるコーヒーやお酒などが飲めるちょっとしたスペース
。お庭の景色を眺めながら。

癒される空間

渓山荘の隣にあるソレイユ牧場では、乗馬が出来ます


馬がなによりも大好きな娘。何時間一緒にいても足りないそうです
。幼い頃、庭に馬を2頭飼ってくれと真剣に頼まれました

ありえないでしょ

2010.01/07 [Thu]
七草粥
今日は1月7日。
お飾りも片付けて、お正月気分もおしまい。。。
(地域によっては、15日に片付ける所もあるそうですが、我が家はいつも7日です。)
そして、七草粥の日ですね。
お正月、ごちそうを食べ過ぎた胃を休ませるために食べる、と言われていますね。
昔の人の知恵はすごいな、、、と感心します

私ももれずに胃が疲れきっています
年末の忘年会から始まって、新年のごちそうで、胃がくたくた。
胃にお粥が優しく、温かく、しみわたります
Wikipediaで七草を改めて調べてみたら、もともとは邪気払い万病を除く占いとして食べられていて、前日の夜にまな板の上にのせて、囃し歌を歌いながら、包丁でたたき、7日の朝にお粥に入れて食べるものだったそうです。
知らなかった・・・。前日から用意するなんて!
来年やってみようかしら
(笑)
胃も疲れていますが、肝臓もつかれているので、今晩は久々にこんにゃく温湿布をするつもりです
体もお正月ぼけでだらーっと怠くならないよう、メンテナンスして、日常生活に軌道修正していきます!!
お飾りも片付けて、お正月気分もおしまい。。。
(地域によっては、15日に片付ける所もあるそうですが、我が家はいつも7日です。)
そして、七草粥の日ですね。
お正月、ごちそうを食べ過ぎた胃を休ませるために食べる、と言われていますね。
昔の人の知恵はすごいな、、、と感心します


私ももれずに胃が疲れきっています

年末の忘年会から始まって、新年のごちそうで、胃がくたくた。
胃にお粥が優しく、温かく、しみわたります

Wikipediaで七草を改めて調べてみたら、もともとは邪気払い万病を除く占いとして食べられていて、前日の夜にまな板の上にのせて、囃し歌を歌いながら、包丁でたたき、7日の朝にお粥に入れて食べるものだったそうです。
知らなかった・・・。前日から用意するなんて!
来年やってみようかしら
(笑)胃も疲れていますが、肝臓もつかれているので、今晩は久々にこんにゃく温湿布をするつもりです

体もお正月ぼけでだらーっと怠くならないよう、メンテナンスして、日常生活に軌道修正していきます!!
2010.01/05 [Tue]
来年の私へ・・・
月に一度届く月刊誌「あなたと健康」。
自然療法家の東城百合子先生が執筆されている、
自然療法や自然食のことが書かれている月刊誌です。

自然療法や自然食のことを紹介しているだけでなく、それを通してどう生きるかということがメインに書かれています。
今年で創刊37年目だそうです。
今月号の中の東城先生が長年共に歩んできたスタッフの方について書かれていた記事の中に、心に響くものがありました。
内容を簡単に要約させて頂くと、、、
あるスタッフの方はかなりひどい糖尿病だったそうです。
にもかかわらず、たっぷりの果物を食べたりとあまり真剣に食生活を変えない。(東城先生は玄米菜食を推奨なさっている方です。)
検査のときだけ、玄米食にして、一時的には正常値になる。あとはまた元の通りの生活。なので血糖値は相変わらず高い。
しかし、彼女は、心はいつも穏やかで
、「あなたと健康社」での電話対応も病気の人や悩む人に対してとても親切に対応されて、皆さんに喜ばれる。声も40代(実際は80代だそうです!)のようで、元気ではりがある。
東城先生は、そんな彼女を見ると「物が先じゃない、心が先だなあ」とつくづく教えられる、
と書かれいました。
このスタッフの方は、人に親切でいきいきと一生懸命生きていらっしゃる方。
少々食生活が改善されなくても、温かい、いきいきとした心を持って生きる方が大切だ、ということをおっしゃりたいのでしょう
。
以前先生がお話されていましたが、食べ物のことばかりこだわって、心を置き去りにしてる方が多いと。
健康のために玄米をたべなければ、だめ!と周りに強要したり、それによって不仲になったり。
せっかくいいことをしていても心が置き去りになると本末転倒だと
。
もちろんいい食事をする、ということは生きていく上で大切なことですが、それに捕われてはいけない、ということですよね。
それは、すべてのことに言えますよね。
いくら正しいことをしていたとしても、心がささくれだった状態で、他人に思いやりがなかったら、なんの説得力もないし、明らかに体によくない影響を与えるような気がします
また、以下も同じ記事から。
「私もはじめ、みんな満足ではない。
それでも元気で生き生きとなんか人のためにお手伝いしようとする意欲がある。
もともと私がまともでなく、傷をもつ身が、傷をいやしながら自分が育てられてきた。
これが自然の力だと体で知ったから、これを伝えようとする。スタッフも同じ思いですが、決して上手ではないし、間違いもある。でも失敗は成功のもと。
失敗して身にしみてわかる。
その繰り返しをしながら、育つとはこれ、と理解を深めてきた。
う〜ん、色々な経験を積まれてきたからこそ出る言葉で、説得力があります。。。
今年は、私も心を置き去りにしないよう気をつけながら、真心を持って
、色々な事にチャレンジしたいな、と思っています♪
体力と気持ちに余裕がある時は、こんなふうに言えるのですが!忙しくなった時が正念場ですね
子育てでもそうです。心を置き去りにして、上から目線でえらそうなことを言う親にならぬよう!気をつけなきゃ
そして、年を重ねると、守りに入りがちですが、失敗を恐れずに、やろう!と決めた事をとことんやっていけたらな、と思っています♪ (手足を使って、体を使って!!)
なーんて、格好のいい事を書いてみましたが、
果たして、来年の今頃、私はどんな気持ちでこの記事を読み返すのでしょうか??
「うん、なかなか出来たぞ!
」と思うのか?「あ〜あ。さっぱり出来なかったよ〜
」と思うのか。。。
これもすべて私次第。
来年の私がどんなふうになっているのか? 楽しみです
来年の私よ、 どうだった?2010年?
自然療法家の東城百合子先生が執筆されている、
自然療法や自然食のことが書かれている月刊誌です。

自然療法や自然食のことを紹介しているだけでなく、それを通してどう生きるかということがメインに書かれています。
今年で創刊37年目だそうです。
今月号の中の東城先生が長年共に歩んできたスタッフの方について書かれていた記事の中に、心に響くものがありました。
内容を簡単に要約させて頂くと、、、
あるスタッフの方はかなりひどい糖尿病だったそうです。
にもかかわらず、たっぷりの果物を食べたりとあまり真剣に食生活を変えない。(東城先生は玄米菜食を推奨なさっている方です。)
検査のときだけ、玄米食にして、一時的には正常値になる。あとはまた元の通りの生活。なので血糖値は相変わらず高い。
しかし、彼女は、心はいつも穏やかで
、「あなたと健康社」での電話対応も病気の人や悩む人に対してとても親切に対応されて、皆さんに喜ばれる。声も40代(実際は80代だそうです!)のようで、元気ではりがある。東城先生は、そんな彼女を見ると「物が先じゃない、心が先だなあ」とつくづく教えられる、
と書かれいました。
このスタッフの方は、人に親切でいきいきと一生懸命生きていらっしゃる方。
少々食生活が改善されなくても、温かい、いきいきとした心を持って生きる方が大切だ、ということをおっしゃりたいのでしょう
。以前先生がお話されていましたが、食べ物のことばかりこだわって、心を置き去りにしてる方が多いと。
健康のために玄米をたべなければ、だめ!と周りに強要したり、それによって不仲になったり。
せっかくいいことをしていても心が置き去りになると本末転倒だと
。もちろんいい食事をする、ということは生きていく上で大切なことですが、それに捕われてはいけない、ということですよね。
それは、すべてのことに言えますよね。
いくら正しいことをしていたとしても、心がささくれだった状態で、他人に思いやりがなかったら、なんの説得力もないし、明らかに体によくない影響を与えるような気がします

また、以下も同じ記事から。
「私もはじめ、みんな満足ではない。
それでも元気で生き生きとなんか人のためにお手伝いしようとする意欲がある。
もともと私がまともでなく、傷をもつ身が、傷をいやしながら自分が育てられてきた。
これが自然の力だと体で知ったから、これを伝えようとする。スタッフも同じ思いですが、決して上手ではないし、間違いもある。でも失敗は成功のもと。
失敗して身にしみてわかる。
その繰り返しをしながら、育つとはこれ、と理解を深めてきた。
う〜ん、色々な経験を積まれてきたからこそ出る言葉で、説得力があります。。。
今年は、私も心を置き去りにしないよう気をつけながら、真心を持って
、色々な事にチャレンジしたいな、と思っています♪体力と気持ちに余裕がある時は、こんなふうに言えるのですが!忙しくなった時が正念場ですね

子育てでもそうです。心を置き去りにして、上から目線でえらそうなことを言う親にならぬよう!気をつけなきゃ

そして、年を重ねると、守りに入りがちですが、失敗を恐れずに、やろう!と決めた事をとことんやっていけたらな、と思っています♪ (手足を使って、体を使って!!)
なーんて、格好のいい事を書いてみましたが、
果たして、来年の今頃、私はどんな気持ちでこの記事を読み返すのでしょうか??
「うん、なかなか出来たぞ!
」と思うのか?「あ〜あ。さっぱり出来なかったよ〜
」と思うのか。。。これもすべて私次第。
来年の私がどんなふうになっているのか? 楽しみです

来年の私よ、 どうだった?2010年?





